間取 で悩んだら ・建築 設計のプロ ・住宅 を建てるなら静岡市の建築設計事務所 Be建築工房

間取 で悩んだら 住宅 を建てるなら静岡市の建築設計事務所 Be建築工房 住宅設計リアルタイム診断受付中
0
住宅設計リアルタイム診断コーナー

あなたが今知りたいことに
チェックするだけで
その疑問への回答レポートを
無料でお送りします

予算? 間取? 依頼先? 家相?

診断項目一覧

建築設計お問い合わせ電話番号
建築設計無料電話相談のご予約
「間取りの魔術師」のブログ:あなたの住まいづくり成功宣言!
静岡ビジネスレポート記事
建築設計業務エリア
建築設計業務出張エリア 静岡 県内

静岡県中部を中心に活動している静岡市の建築設計事務所、Be建築工房の設計監理業務エリアはこちらです。
静岡市葵区 静岡市駿河区 静岡市清水区  焼津市 岡部町 藤枝市 島田市 大井川町 由比町 富士川町
その他ご相談に応じて静岡県内、また全国各地の住宅を設計・監理いたします。

建築設計業務直販エリア 静岡 県外

「間取りの診断 セカンドオピニオンサービス」は、広く全国を対象としています。

北海道 青森 岩手 秋田 宮城 山形 福島 神奈川 埼玉県 千葉 東京 茨城 群馬 栃木 静岡 愛知 三重 岐阜 新潟 長野 山梨 石川 富山 福井 京都 大阪 奈良 兵庫 滋賀 和歌山 岡山 広島 鳥取 島根 山口 愛媛 徳島 高知 香川 福岡 佐賀 長崎 大分 熊本 宮崎 鹿児島 沖縄

プロが教える良い間取りをつくるコツ

理想の住まいを目指してスタートを切ったものの、壁にぶつかる方は多くいらっしゃいます…

「なかなか理想の間取りに近づかない」とお悩みのあなたへ
あなたのモヤモヤを整理し、間取りの最終解答を示します

いい間取りをつくりたいけど、あちらを立てればこちらが立たず…
一大決心して取り組んでいるのに、果たしてこれで理想の家になるの?
どうしてもこのモヤモヤを整理したい!
大丈夫です。 整理の方法はしっかり存在します。

こんにちは。Be建築工房代表、一級建築士の佐藤剛史と申します。
理想の間取りづくりについて、日夜研究しています。

間取りのモヤモヤの根源

間取りを検討したことがある方、次のような問題に当たりませんでしたか?

  • 必要な部屋を配置したらどうしても庭が狭くなってしまう
  • 3階建てにすると北側の人の陽あたりを悪くしてしまいそう
  • 敷地の間口がが狭くて、玄関をおいたら部屋ができなくなってしまった
  • 駐車台数をどうしてももう一台欲しいけど、敷地が余らない
  • 洗面所を台所の隣りにしたいけど、廊下から洗面所へ行けなくなる
  • 玄関とトイレが近すぎて、お客さんが来た時に心配、他に場所がない

間取りを検討中の多くの方々から、こういった相談を受けました。

これらの相談から読み取れる共通のことは何でしょうか?
それは、間取りを考えていくと、
「必ず両立の難しい二つのことが浮かび上がる」ということです。

あなたのモヤモヤの根源はここにあります。
しかも両立の難しいことは複数出てきます。

頭が混乱し、悩むのも無理はありません。

相性のいいプロに出会えるか

そこで、数多くの間取りを設計してきたプロの力を借りることになるわけです。
しかし、「どうしたら自分に合った業者が見つかるのか」という相談もよくあります。

かつて、3人ほどの設計士に図面を書いてもらいながら、
さらに私に相談してきた方がいました。
「なかなか要望が図面に反映されないのに、図面の数だけは増えてしまって、
頭の中がゴチャゴチャです」
「気になる所があるけど、うまく質問できないんです」
「どうやって進めていけばいいのか、わかりません」
この方のように、間取りを業者に作ってもらっても、
モヤモヤを拭い切れないケースもあります。

このような不安は、次の理由によって起こっています。
・業者とのコミュニケーションが充分とれていない
・あなたの夢や理想に比べて、それを確認できる図面や実例が不足している

これは、業者の力不足というより、建主様との相性の問題が大きいようです。
今あなたと一緒に家づくりを考えてくれている業者さんはどうですか?
これが理想の間取りに近づけない原因になっていないでしょうか?

複数の間取りを図面化し、あなたと一緒に考えます

私が間取りを提案するときは、必ず複数の間取りを図面化し、提示しています。

家づくりの場合、他の買物と違って、できあがったものを見てから判断する、
というわけにいかないのが宿命です。

できあがる前にできるだけ納得しなければならない。
充分な数の図面や、似かよった実例を見てみるしかないのです。

なので私は、必ず複数の間取りを図面化し、建主様に充分な判断材料を提供しています。
それを見比べてもらいながら、建主様のお話を聞き、コミュニケーションを重ねます。

そうすることであなたの夢や希望が整理され、理想の間取りに近づいていきます。

とにかく納得した上で先に進みたい!

家をつくろうという人は、
誰もが「納得のいかない家づくりはしたくない」という思いをもっていると思います。

お金も時間もたくさんかけたのに、「納得いかない」なんて絶対に許されませんよね?

でも、モヤモヤを抱えたままでいると、
なかなかあなたの納得できる間取りに近づくことができず、
どんどん不安が募って、行き場を失ってしまいます。

こういう状況に陥ってしまった方のために用意しているのが、
「間取りのセカンドオピニオンサービス」であり、無料電話相談、メール相談なのです。

モヤモヤを打破するためには、
中立な立場の専門家の意見(セカンドオピニオン)を
新たに取り入れるのが有効です。

セカンドオピニオンとは、専門的な知識を持った第三者の意見のことをいいます。

業者さんとの相性の問題は、あなたと業者さんの二者しかいないために生じてくる問題です。
ここに違った立場の第三者から新しい意見をもらうこと。
これが、あなたの行き場のない不安に対するカンフル剤となるのです。

このカンフル剤が、私の用意している間取りのセカンドオピニオンサービスや、 無料相談なのです。
電話一本、メール一通が、このカンフル剤を手に入れる第一歩になります。

気がつけばもう20年 佐藤剛史の設計歴

私、佐藤剛史は、戸建住宅だけでなく、マンションや事務所ビル、工場や倉庫など、
様々なジャンルの建築を経験して、かれこれ20年設計に携わっています。

住宅が他の建物と違う点は、建主様がその建物に何年も住む、ということです。

ですから、建主様の思い入れがとても深い。
設計者としても、住まい手の思い入れの深さがあるから、それに負けない、
いや、プロとしてそれ以上の熱意をもって関わらなければならない。
そしてまた、プロとして冷静でなければならない。
そう考えています。

今まで仕事させていただいたお客様の感想の一部です
(お名前を伏せ、要旨のみ掲載しています)

間口の狭い敷地で、玄関が道路側にくるしかないと思っていた。
でも、敷地の真ん中に中庭をつくり、そこに玄関を配置する案を出しくれた。
そうしたら陽あたりのいい道路側にリビングができて、思ってもみない形になった。
おかげで一日の大半を過ごすリビングの陽あたりが良くなった。

敷地がひし形で、四角い建物だとどうしても敷地が有効利用できないのが悩みだった。
そこに初めてひし形の建物を提案された。
外観がおかしくならないのかと思っていたが、違和感はない。
ひし形で多少工事は複雑になり費用もかかるが、こうして土地を有効利用することは目に見えない財産になる、と説明され、納得した。

ある業者から、間取りと外観を提案してもらったが、一回目の図面以降、なかなか要望が反映されないで、何となくシックリいなかった。
知り合いの佐藤さんに相談したら、「あと少し検討を詰めれば要望は達成されるから大丈夫」と言われ、そのヒントをもらい、もう一度業者に相談したら、そのように図面を訂正してくれ、納得のいく間取りになった。

だいたい要望通りに間取りを作ってもらったけれど、本当に要望通りでいいのか?
「自分の要望が本当に正しかったかどうか」ひとりで悩んでしまった。
セカンドオピニオンサービスの存在を知って電話を入れ、図面をファックスして再度電話。その時に敷地の状況(方角や道路づけなど)と、自分の要望を両方聞かれた。その結果、「要望は、敷地の条件を生かすためには実現するべきものばかりだし、今の間取りでだいた理にかなっている」とのこと。
更に改善する点を教えてもらい、その日の業者との打合せに間に合わせて修正図をメールしてもらった。8000円という代金以上に安心をもらうことができてよかった。このサービスを是非続けてほしい。

「この部屋をこっちにもってきたらどうなるか」とか「玄関の位置を変えたらどうか」という疑問に、それぞれの図面を用意して答えてくれた。間取りを一番多く提案してくれたのは佐藤さんだった。いろいろと比較検討ができたので、今の間取りがベストだと思っています。

あなたの住まいづくりを本来の目的に戻します

夢や希望をもって家づくりをスタートしたはずなのに、それが行き場のない悩みやストレスに変わったままではいけませんよね?悩みやストレスではなく、夢や希望を取り戻したいと思いませんか?
家づくりの本来の目的は何だったでしょうか?

・仕事から帰って心から落ち着ける家
・家事が楽しくこなせるような家
・子供達の思い出を積み重ねる家
・趣味に没頭する部屋がある家
・家族みんなの会話がはずむ家

このような場面を想像していませんでしたか?
こういう場面の実現が、家づくり本来の目的だったのではないでしょうか?

無料相談やセカンドオピニオンサービスで、私は次のことを目指しています。
・モヤモヤした気持ちにならずに、間取りの多くの可能性を検討してもらうこと
・目指す間取りに確実に近づき、あなたの納得のいく最終解答に到達してもらうこと

間取りのモヤモヤを整理するのは私に任せてください。
何と何の両立が難しいのか、わかりやすく説明します。
そしてあなたには、家づくり本来の目的だけを考え、
家族の夢や希望をみなさんで語り合ってほしいのです。


これから間取りの検討に入るという方は、
無料電話相談または無料メール相談 にお申込ください。

無料電話相談のお申し込み
無料メール相談のお申し込み

現在すでに間取りを検討され、もし今、理想と違う図面を手にしているなら、
間取りのセカンドオピニオンサービス
にお申込ください。


間取りのセカンドオピニオンサービスにお申込ください。

詳細な設計に進んだ後では、間取りの大きな変更はできなくなります。
間取りの次の段階でも、考えるべきことは多くあります。
間取りの段階で、やるべき検討を尽くしてから、次の段階へ進まなければなりません。

モヤモヤにはまってしまった方、悩んでんでいるだけでは、
夢や希望を考える前に、時間だけが過ぎて行ってしまいます。

時期を逃さずに行動を起こし、理想の家づくりへの第一歩を踏み出してください。

追 伸

・可能性のある間取りを全て図面化し、
・相性のいいプロと一緒に住まいづくりを進める。

これがあなたにピッタリの良い間取りを作るコツです。

私がなぜ、間取りにこだわり、必ず複数の間取りを提案したり、
セカンドオピニオンサービスを提案するのか。

それは、
「家づくりの満足度を左右するキーポイントは、間取り検討の段階にある」
と考えているからです。

この段階で的を外した検討をしていると、当然予算にも影響するし、
目指すライフスタイルが実現するのか、危険な状態になります。

間取り検討の段階は住まいづくりの屋台骨だと思うのです。

適切な段階で、多くの間取りの可能性を検討したい方は、
私の経験を利用してほしいのです。

くれぐれも時期を逃すことなく、無料相談、セカンドオピニオンサービスにお申込ください。
そして新しい住まいでの夢や希望を一緒に実現しましょう。

このページのトップへ